古稀日記 10月4日 【F2F】

F2Fというのはface to faceの略語で対面という意味です。コロナ禍で仕事や授業がonline になり、それに対してin personとかface to faceという表現が使われるようになりました。

昨日は家族がZoomから飛び出してF2Fで集まりました。1年ぶりのF2Fでした。嬉しかったぁ。隼(Jun)くんの一歳の誕生日が近いので、三家族みんなの都合が良い日に集合しました。「一升餅」を背負わせてお祝いしました。一升は一生と同じ音なので、一生食べ物に困らず健康に過ごせますようにと願う行事です。

このお餅1.6キロあります。

男の子3人と一緒の食事はとても賑やかでした。子どもたちと孫たちは食事の後博物館に行きましたが、ひーさんと私はパス。東京滞在4時間でした。

燕三条駅のみどりの窓口で聞きましたが、緊急事態宣言解除になったからと言って乗客が急激に増えていることは無いそうです。新幹線空いていました。街を歩いている人は全員マスクをしているし、緊張感はありません。ウィズ・コロナの社会はどうなっていくのでしょう。

コメント (4)
  1. 谷山順子 より:

    隼くんの一歳のお誕生日おめでとうございます 久しぶりにF2Fでご家族皆さんの再会がかなって本当に良かったですね。早くコロナの飲み薬や治療方法が確立されて、安心して生活できる時代になってほしいものです。

  2. 外山節子 より:

    コメントをありがとうございます。インフルエンザのレベルでコロナに対応・共存できる日が待ち望まれますよね。よりたんも、息子さんが遠方にいらっしゃいますから、ご家族お揃いの日が早く実現できますように!!!

  3. ともっち より:

    隼くん、お誕生日おめでとうございます♪
    一升餅背負ってのあんよはどうでしたか。
    健康で過ごせますように…♪

  4. 外山節子 より:

    コメントをありがとうございます。Junは、お昼寝から目覚めたら背中にお餅でびっくりしてました。あはは。Toaちゃんのご成長をお祈り申し上げます。

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