古稀日記 4月26日 【two seasons instead of four】

日本は四季ならぬ二季の国になりそうです。気温が10度上下すると、身体がついていくのに苦労するのを「寒暖差疲労」と呼びます。やっと冬が終わったと思ったら夏日になってへろへろになり、翌日は10度下がって慌てて重ね着する。これはこたえます。

日曜日は午前中テニスレッスンでした。初級クラスでいちばんへたっぴーでいちばん体力が無い最年長女子には90分のレッスンは長い。60分くらいで自主休憩しました。iPhoneで見ると既に20度を超えていました。私はwalking thermometerか。

昨日も夏日。トスマシーンで1カゴ練習しました。1カゴ100球くらいでしょうか。ひーさんカーで5分という近所の私は1カゴ15分でじゅうぶんざます。ちょちょっと練習するだけでも、日焼け対策をしっかりします。フェースカバーにはウクライナ国旗の手作りアップリケを縫い付けてあります。

本日ははらぺこあおむしの半袖Tシャツなので、アームカバーも着用です。

本日火曜日はタイムラグを経て筋肉痛になっています。夕方ウクライナとつながってオンライン授業なので、絵本や教材をデスクに順番に並べてスタンバイです。

CDプレーヤーの「音が飛ぶ」という不具合に困ったので、村井電機さんにチェックしてもらいました。使いたい音源の頭出しをして一時停止すると、その間もCDは回転し続けるので、再生機能(CDリーダー)がヘタれた可能性があるとのこと。それで、音源をSDに入れてくださり「これで試してみて」と解決策を提案されました。

オンライン授業ボランティアをするために、周りの皆さんが手助けしてくださるのに、感謝~~~~~!

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