古稀日記 8月16日 【a full house】

行動規制をかけないということは、「みなさん自分のリスクと責任で行動してくださいね」と言われているわけです。2ヶ月も前に計画した納涼歌舞伎(8日&9日)は行きませんでした。11日~15日の家族集合が最優先。

11日に凪母子、諒父子が来ました。大人は事前に検査を受けてきました。昼間はプール、夜は花火の夏休みが始まりました。

13日に隼母子が来ました。前日も15日もカレンダー通り出勤の隼母は、初新幹線・初三条の隼くんを抱っこひもで連れてきてくれました。感謝。この時点で我が家は人口8人。私はひたすら「せんたくかあちゃん」でした。

14日は諒隼一家が帰京。諒くんは「もっといたい~」と涙でした。

昨日15日、凪母子は午前中にマルナオファクトリーでお箸作りワークショップを体験し、午後帰京しました。凪は新幹線に乗る前に、ひーさんと私に何度もムギュ~っとしてくれました。

子どものエネルギーに満ちたお盆休みでした。今日からひーさんと二人の日常に戻ります。夕方はウクライナのオンライン授業です。

コメント (2)
  1. えの字 より:

    お盆の里帰り、こうでなくっちゃლ(╹◡╹ლ)子どもの頃の夏休みの思い出は…It’s so precious moment!!

  2. 外山節子 より:

    えの字〜! コメントをありがとうございます。祖父母の家に行くって、子どもにとって特別なことですよね。Precious, indeed!

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